<   2013年 06月 ( 22 )   > この月の画像一覧

お客様にスイーツを頂きました。
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尼崎を代表する洋菓子店SHOTANIの
ほんものの果物が入ったゼリーです。
わ〜
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見ているだけで涼しげですね。

色がきれい。

くだもの本来の色ですね。

ふるふるしてます。

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nishikawaは大好きなスイカのゼリーを頂きました。
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ゼラチンの甘さは抑えてあって、スイカが甘くて美味〜。

これであとひと仕事頑張れます

ありがとうございました。
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by ill-rino | 2013-06-22 22:48 | グルメ
直島

家プロジェクトの後は、島の南側のベネッセアートサイト直島の美術館エリアへ。
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海が近くて、きれい
風も気持ちいい〜

海水浴場もあります
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ここから
ベネッセの敷地内です。
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敷地内に入るのに特に入場料はいりませんが、車はつつじ荘の駐車場に置いて、徒歩や無料のシャトルバスでの移動となります。




このエリアには、あれがあるのです。。
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そう
あれ。

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ずっと見たかった
あれ。

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直島のシンボル的存在
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海に向かって佇んでいるかのようです。

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草間弥生の作品「南瓜」

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1994年制作


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昨年、大阪で開催された「草間弥生展」にも「南瓜」は屋内に展示されていましたが
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やはり、、、

ここにあるべき!

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夏の海、夏の空、そしてこの島の空気になんて映えるんでしょう!

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へたまで水玉
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大人気でたえずまわりに人がいます。
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この南瓜は中には入れません。
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この辺りは
直島のなかでも、特に自然が美しい所です。
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海もきれい。
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のんびりとして、心が洗われる景色が広がります。
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風光明媚
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船着場
下を見ると怖い。
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ベネッセハウス宿泊者専用の桟橋です。



この近くには「南瓜」以外にも、ぽつぽつと屋外アートがあります。




大竹伸朗「シップヤードワークス 船尾と穴」
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まるでサッカーゴールみたい。
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ダングラハム
「平面によって二分割された円筒」
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カラフルな動物は
ニキド・サンファールの作品
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う〜ん これはちょっと苦手。
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そのニキド・サンファールの
「腰掛」
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他にもいろいろな屋外アートがあるのですが、案内や看板はありません。

ゆっくり歩いてまわると、見つかりますよ

その発見が楽しいです



それにしても暑い〜
じりじりと焼けています。



草間弥生展に行った際に購入した水玉のバッグにお茶を入れて持ち歩いてます。
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手のひらの南瓜
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赤もいいけど、やはり黄色の南瓜が好きです。
念願の南瓜を見られて嬉しい。
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いよいよ地中美術館へ
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by ill-rino | 2013-06-21 00:16 | 休日
直島のアートは美術館の中だけではありません。


宮浦港から車で数分の本村地区は、
現在も島民の方が普通に暮らしている地域です。
そこに点在している空き家など、古い家屋を改修し、人が住んでいた頃の時間と記憶を織り込みながら、アーティストが家の空間そのものを作品化したプロジェクトが「家プロジェクト」


生活空間の中で繰り広げられる来島者と住民との出会いが、さまざまなエピソードを生み出しています。


1000円のチケットで「ぎんざ」「ANDO MUSEUM」を除いて見てまわれます。


道が狭いので、車は無料駐車場に駐めて歩いてまわります。


蒸し暑い〜。日差しがきつい〜。
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まずは「南寺」
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これは新築された建物です。
ジェームズ・タレルの作品に合わせて安藤忠雄が、設計しました。

かってここにお寺あったことから、作品の名前が「南寺」になっています。

ジェームズ・タレル独特の、光と、空間を楽しむアートです。

ジェームズ・タレルの作品は島内の美術館にもあります。

このすぐ近くには安藤忠雄のANDOミュージアムもあります。
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建物内は撮影禁止。
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ガラスの円錐は、天窓になっていて、地下に自然光が注ぐようになっています。
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そして数ある「家プロジェクト」の中でもnishikawaの1番のお気に入り
「護王神社」
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江戸時代からある「護王神社」の改築に合わせて、杉本博司氏が設計。

坂を登った小高い山の上にあります。
神社なので石室以外はいつでも入れます。
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本殿のガラスの階段は地下の石室とつながっているのです。

暗くて細い入口から懐中電灯を手に、地下の石室に入りすすむと
広い空間にでて、ガラスの階段があらわれます。

その階段から光もきらきらと降り注いでいます。

美しいです。


ロケーションもよく、
意外性があり、
地下へと続くまるで氷のような階段などに感動しました。
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境内から海も近くて風も気持ちいいです。
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この本村地区は黒い塀や黒い板張りの家が多いのですが、重くはありません。
新鮮さと懐かしさを感じます。
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カフェもあります。
直島に魅せられて移り住んだ人が、カフェや自分の作品を発表したりしているそうです。
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あじのある町の中を歩きながらアートを探すのがなんとも楽しいのです。
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とってつけたような、ただ飾ってあるアートではなく、このまちに馴染んでいて、住民の方もこの町プロジェクトを受け入れていることが感じ取れます。
きっと、そうなるにはこれまでの地道な努力や歩み寄りがあったのでしょう


だから歩いていてもすごく居心地がいいのです。

地元の人にも「こんにちは」と挨拶できてしまう町並みと雰囲気なんです。


「石橋」の近くに住むおばあちゃんが、直島の歴史や島の特長なども教えてくれました。


今朝、神戸から来たことを話すと
「たいしたことないのに、そんな遠くからわざわざ来て〜」と笑うおばあちゃん。

この本村地区に来て、不思議に思ったのが、門や玄関前に「のれん」がかかっているのです。。

それも、それぞれ違ったデザインでとても素敵なデザイン性のあるのれん。
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おばあちゃんのお家にもかかっていたので、「これはどうしたの?」とお聞きしたら、「ベネッセが、かけさせてくださいと言ってきた」とまたまた詳しく教えてくださいました。
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岡山県の 「のれん作家」の加納容子さんの作品だそうで、このお家のすぐ近くにある海、山、川をあらわしたデザインで、このお家の為のオリジナル。


家々の玄関先の、のれんがこの町を彩っています。

こういう情報を、ガイド本やNETではなく、地元の人から聞けるのはいいなぁ〜


「ぎんざ」はお休みで入ることが出来ませんでしたが、他にも
「碁会所」
「角屋」

そしてちょっと、異色な
「はいしゃ」などを見てまわりました。
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「はいしゃ」は、よくわからないけど、おもしろかった
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各作品の入口には島の人かな?と思われるガイドの方がいるのですが、外国人の観光客が多いからか、皆さん英語が堪能。

それにもびっくり!


家プロジェクトはまだまだ現在進行形。

また訪れたい
住みたいくらいの町でした。

暑さと日差しがキツイ〜
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ソフトクリームが美味しい。
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by ill-rino | 2013-06-20 00:50 | 休日
岡山の宇野港を出発し20分。

ついたのは

香川県の直島。


直島は「現代アートな島」として人気。
国内外問わず多くの観光客が訪れています。

「現代アートな島」は大袈裟ではありません。
島の至るところにアートがあるのです。



1985年
福武書店(ベネッセ)が清潔で教育的な文化エリアとして開発に着手。

日本を代表する建築家、安藤忠雄氏監修のキャンプ場や、現代アートの展示スペースとホテルを備えた施設などを開館させたのです。

その後もアーティストを招いて、直島にしかない作品を制作してもらったり、島全体を使った現代美術展を行ったり、
そしてアートと建築のコラボレートによる自然と人間を考える場所として「地中美術館」がオープン。
その後も
直島を中心にアート活動を展開しています。



直島は
東西の長さは6.79キロ。
南北の長さは4.25キロ。
人口3300人ぐらいの島です。

岡山から南に3キロ、香川県から13キロの位置で、岡山県寄りなんですが、香川県なんです。
3キロぐらいの距離なら橋があったらすぐ行けるのにな〜とも思いますが、
この船でわざわざ行く
というかんじがいいですね。


島に接岸
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いよいよ上陸!

上陸するというわくわく感は、やはり船ならではですね。
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直島の宮浦港にある「梅の駅」は妹島数世+西沢立衛 のSANAA(サナア)の設計。

妹島数世+西沢立衛は、2010年に建築のノーベル賞とも言われるプリツカー賞を受賞しています。
nishikawaの大好きな金沢21世紀美術館の設計もこのお二人なのです。

直線をいかしたシャープな建物で
船のチケットやお土産を売ってます。


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突堤には前衛芸術家、草間弥生さんの作品「南瓜」赤カボチャがお出迎え。

わ〜
本物だ〜
草間弥生ファンのnishikawa
か、か、か、感激です〜053.gif
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南瓜は、中に入る事もできます。
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結構広い。
6畳くらいな?


南瓜の穴から見る海がまたいいですね。
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小さな島、直島
漂う空気も空もいつもと違う。



島内は、レンタサイクルやバスでじゅうぶんまわる事ができます。
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早く次のアートが見たくて仕方ありません。
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さっそく
家プロジェクトの本村地区へ
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by ill-rino | 2013-06-18 15:53 | 休日
「明日はお休み」

という夜
休みの予定が急遽決定。

慌てて必要な物を鞄につめて、朝の7時すぎには家を出て
高速道路をひた走ること3時間
(法定速度内で)

10時すぎ港に到着。

近くには駅もあります。
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外国からのたくさんの観光客も駅から港に向かっています。
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港の近くの建物には、ちょっと不気味な絵が描かれています。
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雲行きが怪しいな〜
お天気はもつかな?
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切符を購入。
車の長さで料金が違うようです。
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11時発のフェリー。
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お昼前の時間ですが、到着後、すぐにあちこち動けるように、船の中でお昼ご飯の大きなおにぎりを頬張って時間短縮。
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それにしてもiPadの位置情報は海上でも正確です。
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フェリーの乗って20分

甲板に移動。

だんだん
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だんだん
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だんだん
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だんだん
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見えてきた〜!
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赤かぼちゃ053.gif
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感激
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by ill-rino | 2013-06-18 15:00 | 休日
トキワの、パインブル
新しい壁紙の見本帳
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ホラグチカヨさんの表紙も素敵ですが、
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その中でも注目は
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人気少年漫画「ONE PIECE」「ワンピース」の壁紙が加わったことです。
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これまで、ディズニーやミッフィーやキティちゃんなどのキャラクターの壁紙はありましたが、漫画のものは初めて。
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nishikawaは、これまでほとんど読んだり見たりしたことがないので、登場人物などもよくはわかりませんが、楽しそうな壁紙。

チョッパーの壁紙
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3色。
イラストがあまり主張していなくて、使いやすそうな色合い。
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これらはトリムです。
壁の一部に使います。

高さは11.5cm
長さは50m
で1巻となっています。
たとえ、少しの使用であっても1本買い取りをしないといけない商品です。
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チョッパーのトリム。
アクセントになるように華やかな色合い。
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こちらも名場面をつなげたトリム。
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そして、こちらは「デジウォール 」
鮮やかな色合いのデコレーション壁紙。
大型のインクジェットプリンターでフルカラー出力、表面加工処理を行った
受注生産品の壁紙です。

なんといっても、この色の鮮やかさが特徴です。

こちらも壁紙ですが
大きさは1345*890。

これより小さいサイズへならサイズ変更可能。
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「この帽子をおまえに預ける」
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「アラバスタ友情の印」
「魚人島」
「レインボー」
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壁ポイント使いにされてもいいのでは?

ONE PIECEの世界が、お部屋の一部となります。

いかがですか?
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by ill-rino | 2013-06-17 21:19 | お仕事
トキワからも新しいクロス見本帳が届きました。
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表紙は2種類。
イラストレーター、グラフィックデザイナーとして活躍するホラグチカヨさんデザイン。
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そのホラグチカヨさんデザインのアートのような壁紙
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ホラグチカヨさんお得意の植物、動物のモチーフのきれいな色づかい。
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以前から多くの海外のデザイナーも、起用しています。
フランスのneigeのデザイン。
はかなげで愛らしい花のリングです。
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近くでみるとお花柄のイエロー部分は盛り上がっています。
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フランスのデザイナー
Jacarandaの壁紙。
かわいい柄
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木版の竹笹堂の和の酒脱と、
古典的な柄のDavid Hicksのもの
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フラワー&カジュアル
の新しい柄
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みずまわりに使えそうな柄ですね。
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個性的になりすぎない、夢あるきれいな柄が揃っています。

そして、今回の新しい見本帳の目玉は。。。。

ワンピースなのです。
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by ill-rino | 2013-06-17 20:49 | お仕事
ハーバーランド内を歩くと
あちこちに石像が
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その石像をたどっていくと、その先には、
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この春オープンした
小さな子どもに大人気のまるいキャラクターのテーマパーク
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アンパンマンこどもミュージアム
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楽しげな音楽や、笑顔に溢れています。
みな、楽しそう〜
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2階が有料のミュージアムで
1階は無料で、いろんなアンパンマンのお店があります。
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時間がないので、ささっと見た限りですが、
アンパンマンに乗って散髪できる「アンパンマンヘアサロン」
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アンパンマン人形焼きや肉まん
「アンパンマンできたてステーション」
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おかしの国のビスケット屋さん
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ドキンちゃんのドキドキおしゃれSHOP
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ふうせんカバさんのふうせんや
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お土産ものや、ここだけのオリジナル品がたくさんある「アンパンマンテラス」
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かわいい
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ここで、イクメンパパである店長への誕生日プレゼントを買いました。
アンパンマンTシャツです。
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(ちなみに別のデザインの物を買いました)
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そしてジャムおじさんのパン工場
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店内にはおなじみのキャラクターのパンがたくさん。
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どれも見本です。
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買いたいパンのカードを持ってレジにいくのです。
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パンはどれもかわいいのですが
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お値段は1個300円とかわいくない。
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レジにいくと
お姉さんが、ジャムおじさんにそのパンを注文してくれます。
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アイルの皆へお土産を買いました。
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平に持って帰ったつもりだったんだけど、開けてみると、
チーズの耳がまがってたり、
クリームパンマンの目が崩れてたり。
ちょっと残念。
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nishikawaはカレーパンマンを食べました。
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美味しいけど、罪悪感かんじるな〜

でも、楽しい夢の国。
子供なら誰でも喜びそう。

よかったらいってみてください。
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by ill-rino | 2013-06-14 22:10 | お仕事
HDCでのお打合せを終えて外に出ても18時前でまだまだ明るい。

海側へ少し歩きエスカレーターに乗ると、その壁面が綺麗なガラスモザイクタイル貼りになっています。
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陽にあたってきらきらして水面のよう
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エスカレーターをおりるとハーバーランドに到着。

その目の前には、
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umie
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umie
「うみえ」は、
この春にオープンした大型ショッピングモールです。
nishikawaも
まだ行ったことないんです。

パンケーキのお店「BUTTER」もあるようなので、またゆっくり行ってみたいな〜

この辺りはumieのオープンに合わせて、整備され、緑も多く街並みが綺麗。
歩いていても楽しいです。
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そのハーバーランドに銅像が。

音楽も流れてます。

えっとこれは、
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エルヴィス・プレスリー。
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ファンの寄付で東京原宿に建てられていたのですが、設置場所であったお店「ラヴ・ミー・テンダー」閉店に伴い、新たな設置場所を探していたそうですところ、日本のジャズ発祥の地、神戸が最適地として選ばれ
2009年に移転してきました。

以後は「エルヴィスの聖地」としてファンが集まり、ここでエルヴィスを語っているそうです。


そしてこの街には石像がたくさん。
そして、道を行き交う人が笑顔。笑顔。
そのわけは。。。。。
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by ill-rino | 2013-06-14 00:52 | お仕事
神戸駅前にあるHDC
ハウジングデザインセンターへ。
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それにしてもいいお天気。

すっかり夏の空ですね。

「HDC」はハウジングデザインセンターの略で、
大阪ガス、TOTO、タカラスタンダード、クリナップ、ウッドワン、LIXILなどの設備機器や建材や家に関するいろんなメーカーのショールームが入ったビルなのです。

こちらの地下にあるLIXILショールームでお客様と打合せです。
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こちらは水回りとタイルに関する物が揃ったショールームになっています。
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リフォームにも適したタンクがなく後方に手洗いと掃除用具入れのついた便器。エレシャス。

アイル色のキッチンを発見。
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こんな色のコンロは珍しいです。
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今回はタイル、ECOカラットをはじめ便器、洗面台、手洗い器、キッチン、浴室などのお打合せ内容のボリュームも多く、あっという間に閉館時間となり、蛍の光が流れました。
その後もしばらくお打合せが続いたので、ショールームを出た時はひっそりとしていました。
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外はまだまだ明るいです。
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by ill-rino | 2013-06-13 23:54 | お仕事